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	<title>日々のことを綴ってみました &#187; クッキング</title>
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		<title>朝は玄米ごはん</title>
		<link>http://www.kuripon.com/blog/?p=676</link>
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		<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 09:38:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クッキング]]></category>

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		<description><![CDATA[健康のため、朝は玄米を食べることにしました。
実は、玄米ご飯苦手でした。お店でしか食べてなかったからだと今は分かります。
炊きたての玄米ご飯は本当に美味しいです。
塩や胡麻を混ぜる、まとめて炊いて冷凍保存する、いろいろなお話を聞きましたが、我が家では、平日限定で毎朝二人分食べ切り分を圧力鍋で炊く方法を選択しました。
炊飯器だと、玄米活性から炊き上がりまで4～5時間かかるし、(まだ食べ比べてないけど)きっと直火で炊いた方がおいしそうと思ったからです。
さて、水加減には苦慮しました。何度か失敗して、やっと我が家の配分に行き着きましたのでレポートします。
まず、一カップ、cc、mlの単位表記は紛らわしく、勘違いすると炊き上がりが予想と反するものとなってしまうので、グラム(g)で統一することにしました。
(1) 200gの玄米を軽く優しく洗って、たっぷりの水に24時間つけおきします。
(2) (1)をザルにあけて水を切る。
(3) (2)と水400gを圧力鍋に入れる。
(4) 圧がかかってから、22～23分中弱火で加圧する。
※家のガスレンジは、鍋の温度が上がると自動的に消えるので、家ではこの機能が働くまで、加圧しています。
(5) 1分間、強火で加圧して、余分な水分を飛ばします。
(6) 15分自然放置
※(3)で水を540gにすると、玄米粥になります。これはこれで美味しいです。使用している器具で、加圧時間は若干変わってくるので、状況に応じて調整は必要かと・・・
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>健康のため、朝は玄米を食べることにしました。<img onclick="grin(':onigiri:');" src="http://www.kuripon.com/wordpress/wp-includes/images/smilies/icon_onigiri.gif" alt=":onigiri:" /><br />
実は、玄米ご飯苦手でした。お店でしか食べてなかったからだと今は分かります。<br />
炊きたての玄米ご飯は本当に美味しいです。<img onclick="grin(':smile2:');" src="http://www.kuripon.com/wordpress/wp-includes/images/smilies/icon_smile02.gif" alt=":smile2:" /></p>
<p>塩や胡麻を混ぜる、まとめて炊いて冷凍保存する、いろいろなお話を聞きましたが、我が家では、平日限定で毎朝二人分食べ切り分を圧力鍋で炊く方法を選択しました。<img onclick="grin(':cat:');" src="http://www.kuripon.com/wordpress/wp-includes/images/smilies/icon_cat.gif" alt=":cat:" /></p>
<p>炊飯器だと、玄米活性から炊き上がりまで4～5時間かかるし、(まだ食べ比べてないけど)きっと直火で炊いた方がおいしそうと思ったからです。<img onclick="grin(':kusho:');" src="http://www.kuripon.com/wordpress/wp-includes/images/smilies/icon_kusho.gif" alt=":kusho:" /></p>
<p>さて、水加減には苦慮しました。何度か失敗して、やっと我が家の配分に行き着きましたのでレポートします。</p>
<p>まず、一カップ、cc、mlの単位表記は紛らわしく、勘違いすると炊き上がりが予想と反するものとなってしまうので、グラム(g)で統一することにしました。<img onclick="grin(':warning:');" src="http://www.kuripon.com/wordpress/wp-includes/images/smilies/icon_warning.gif" alt=":warning:" /></p>
<p>(1) 200gの玄米を軽く優しく洗って、たっぷりの水に24時間つけおきします。<br />
(2) (1)をザルにあけて水を切る。<br />
(3) (2)と水400gを圧力鍋に入れる。<br />
(4) 圧がかかってから、22～23分中弱火で加圧する。<br />
※家のガスレンジは、鍋の温度が上がると自動的に消えるので、家ではこの機能が働くまで、加圧しています。<br />
(5) 1分間、強火で加圧して、余分な水分を飛ばします。<br />
(6) 15分自然放置</p>
<p>※(3)で水を540gにすると、玄米粥になります。これはこれで美味しいです。使用している器具で、加圧時間は若干変わってくるので、状況に応じて調整は必要かと・・・<img onclick="grin(':kusho:');" src="http://www.kuripon.com/wordpress/wp-includes/images/smilies/icon_kusho.gif" alt=":kusho:" /></p>
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		<item>
		<title>紫蘇ジュース</title>
		<link>http://www.kuripon.com/blog/?p=599</link>
		<comments>http://www.kuripon.com/blog/?p=599#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 13:15:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クッキング]]></category>

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		<description><![CDATA[アトピーや花粉症などのアレルギー症状に、効果があると言われている
紫蘇ジュースを作ってみました。
今年初めてチャレンジした梅干作りで、赤紫蘇を使い
本当に発色が良くて、綺麗だなぁと思ったのがきっかけです。
赤紫蘇は、出回る時期が短いので、そろそろ終わり頃かなぁと思ったのと
群馬産の物が一袋 ¥138 と梅干作り用に買った時の半値以下に
なっていたので、&#8221;これはチャンス&#8221;と思い立ち。
では、作り方をレポートします。
【材料】
赤紫蘇 　　　　300g(葉のみ)
砂糖 　　　　　　475g
水 　　　　　　　1,500cc
酢 　　　　　　　300cc
【手順】
(1) 赤紫蘇を茎から外す。なるべく葉だけを摘み取るようにして、よく水洗いする。
(2) (1)を水切りする。※いつもサラダを作るときに使っている水切り器を使用。
(3) 大きめの鍋に水を沸騰させてから、(2)と酢を投入し、3分ほど茹でる。
(4) (3)に砂糖を投入して、20分ほど煮詰める。
(5) (4)をボウルに当てたザルに空けて、煮出した赤紫蘇と煮出した液を分離する。
(6) 保存用の瓶を洗った後、2分間600Wで電子レンジをかけて、余分な水分を
蒸発させる。この後、35度のホワイトリカーを瓶の内部に塗りつける。
(7) (5)で分離した液が常温になったら、(6)に保存。
水で2～3倍に割って、氷を入れて飲むと、美味しいです

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アトピーや花粉症などのアレルギー症状に、効果があると言われている<br />
紫蘇ジュースを作ってみました。<img onclick="grin(':apple:');" src="http://www.kuripon.com/wordpress/wp-includes/images/smilies/icon_apple.gif" alt=":apple:" /></p>
<p>今年初めてチャレンジした梅干作りで、赤紫蘇を使い<br />
本当に発色が良くて、綺麗だなぁと思ったのがきっかけです。<br />
赤紫蘇は、出回る時期が短いので、そろそろ終わり頃かなぁと思ったのと<br />
群馬産の物が一袋 ¥138 と梅干作り用に買った時の半値以下に<br />
なっていたので、&#8221;これはチャンス&#8221;と思い立ち。<img onclick="grin(':kantan:');" src="http://www.kuripon.com/wordpress/wp-includes/images/smilies/icon_kantanshi.gif" alt=":kantan:" /></p>
<p>では、作り方をレポートします。</p>
<p>【材料】<br />
赤紫蘇 　　　　300g(葉のみ)<br />
砂糖 　　　　　　475g<br />
水 　　　　　　　1,500cc<br />
酢 　　　　　　　300cc</p>
<p>【手順】<br />
(1) 赤紫蘇を茎から外す。なるべく葉だけを摘み取るようにして、よく水洗いする。<br />
(2) (1)を水切りする。※いつもサラダを作るときに使っている水切り器を使用。<br />
(3) 大きめの鍋に水を沸騰させてから、(2)と酢を投入し、3分ほど茹でる。<br />
(4) (3)に砂糖を投入して、20分ほど煮詰める。<br />
(5) (4)をボウルに当てたザルに空けて、煮出した赤紫蘇と煮出した液を分離する。<br />
(6) 保存用の瓶を洗った後、2分間600Wで電子レンジをかけて、余分な水分を<br />
蒸発させる。この後、35度のホワイトリカーを瓶の内部に塗りつける。<br />
(7) (5)で分離した液が常温になったら、(6)に保存。</p>
<p>水で2～3倍に割って、氷を入れて飲むと、美味しいです<img onclick="grin(':wine:');" src="http://www.kuripon.com/wordpress/wp-includes/images/smilies/icon_wine.gif" alt=":wine:" /></p>
<p><img src="http://www.kuripon.com/wordpress/images/2010071601.JPG" alt="" width="400" height="300" /></p>
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		<item>
		<title>きっと？買うより美味しいチーズケーキ作成レポート</title>
		<link>http://www.kuripon.com/blog/?p=383</link>
		<comments>http://www.kuripon.com/blog/?p=383#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 07:56:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クッキング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kuripon.com/blog/?p=383</guid>
		<description><![CDATA[週末、夫とのティータイムのお供にと思い、チーズケーキを焼きました。
元ネタのレシピだと、揃わない材料があったり、クリームチーズ１パックの量が
微妙に違ったりするので、適宜修正してます。
今まで作った、パウンドケーキや蒸ケーキは、正直買った方が美味しいけど、
チーズケーキなら、このレシピを使えば、買うより作った方が美味しいかも　と
私的には思っています。
【材料】
&#60;クラスト&#62;
長方形の型で底に5～7mm厚で敷くだけなら、およそ↓くらいかと・・・？
グラハムクラッカーは成城石井で売っていましたが、けっこう高価でした。
あとで調べたら、マリービスケットでも出来るみたいです。
　　グラハムクラッカー　砕いたもの 33g
　　溶かしたバター 13g　
&#60;フィリング&#62;
元ネタレシピだとクリームチーズはフィラデルフィアを使用しており、
分量226gとあったのでKIRIとの不足分にヨーグルトを入れてみました。
また、バニラエクストラクトの代わりに家にあったラム酒を入れました。
家では少しでもヘルシーにと思い、植物性のスジャータホイップを使っていますが、
これでも十分美味しいです。さらに濃厚なのがお好みなら、動物性のものにすると
いいのかも。
　　クリームチーズ　KIRI使用 205g (表示は200g、実際の内容量は205g)
　 プレーンヨーグルト ナチュレ恵使用 21g
　　生クリーム　スジャータホイップ 200cc (1パック使いきり)
　　卵L玉 3個
　  砂糖  90g
　　塩一つまみ　
    小麦粉 25g
　　ラム酒 5cc
【コスト】
材料だけなら、約618円ですが、光熱費と愛情の値段は算出できません
【作成レポート】
まずケーキ型が隠れるようにクッキングシートを敷き、はずれないようにクリップします。
こうすると、焼き上がった後、切り分けるときに型にくっつかなくて便利なんです。
バターを塗る人もいるけど、少しでもヘルシーに仕上げたいので我が家ではこうしています。

そして、クラストをなるべく平均的に敷き詰めて、冷凍庫で30分寝かします。

フィリングをブレンダー容器に入れて、一揆に混ぜ合わせます。
ニーダーを使った方が良いかな？とも思ったのですが、クリームチーズが
ニーダーを使うには少し固いかな？と思い、チョッパーを使いました。
違和感なく使えました。

この目盛りで、30秒もあれば混ざります。

混ぜ合わせたフィリングを型に流しいれ、クリップをはずします。

家には電子レンジについているオーブン機能しかないので、それを180℃余熱
してから、45分間焼きました。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>週末、夫とのティータイムのお供にと思い、チーズケーキを焼きました。</p>
<p>元ネタのレシピだと、揃わない材料があったり、クリームチーズ１パックの量が<br />
微妙に違ったりするので、適宜修正してます。</p>
<p>今まで作った、パウンドケーキや蒸ケーキは、正直買った方が美味しいけど、<br />
チーズケーキなら、このレシピを使えば、買うより作った方が美味しいかも　と<br />
私的には思っています。</p>
<p>【材料】<br />
&lt;クラスト&gt;</p>
<p>長方形の型で底に5～7mm厚で敷くだけなら、およそ↓くらいかと・・・？<br />
グラハムクラッカーは成城石井で売っていましたが、けっこう高価でした。<br />
あとで調べたら、マリービスケットでも出来るみたいです。</p>
<p>　　グラハムクラッカー　砕いたもの 33g<br />
　　溶かしたバター 13g　</p>
<p>&lt;フィリング&gt;</p>
<p>元ネタレシピだとクリームチーズはフィラデルフィアを使用しており、<br />
分量226gとあったのでKIRIとの不足分にヨーグルトを入れてみました。<br />
また、バニラエクストラクトの代わりに家にあったラム酒を入れました。</p>
<p>家では少しでもヘルシーにと思い、植物性のスジャータホイップを使っていますが、<br />
これでも十分美味しいです。さらに濃厚なのがお好みなら、動物性のものにすると<br />
いいのかも。</p>
<p>　　クリームチーズ　KIRI使用 205g (表示は200g、実際の内容量は205g)<br />
　 プレーンヨーグルト ナチュレ恵使用 21g<br />
　　生クリーム　スジャータホイップ 200cc (1パック使いきり)<br />
　　卵L玉 3個<br />
　  砂糖  90g<br />
　　塩一つまみ　<br />
    小麦粉 25g<br />
　　ラム酒 5cc</p>
<p>【コスト】<br />
材料だけなら、約618円ですが、光熱費と愛情の値段は算出できません</p>
<p>【作成レポート】</p>
<p>まずケーキ型が隠れるようにクッキングシートを敷き、はずれないようにクリップします。<br />
こうすると、焼き上がった後、切り分けるときに型にくっつかなくて便利なんです。<br />
バターを塗る人もいるけど、少しでもヘルシーに仕上げたいので我が家ではこうしています。<img onclick="grin(':razz:');" src="http://www.kuripon.com/wordpress/wp-includes/images/smilies/icon_razz.gif" alt=":razz:" /><br />
<img src="http://www.kuripon.com/wordpress/images/2010021101.JPG" alt="" width="400" height="300" /></p>
<p>そして、クラストをなるべく平均的に敷き詰めて、冷凍庫で30分寝かします。<br />
<img src="http://www.kuripon.com/wordpress/images/2010021102.JPG" alt="" width="400" height="300" /></p>
<p>フィリングをブレンダー容器に入れて、一揆に混ぜ合わせます。<br />
ニーダーを使った方が良いかな？とも思ったのですが、クリームチーズが<br />
ニーダーを使うには少し固いかな？と思い、チョッパーを使いました。<br />
違和感なく使えました。<br />
<img src="http://www.kuripon.com/wordpress/images/2010021103.JPG" alt="" width="400" height="300" /></p>
<p>この目盛りで、30秒もあれば混ざります。<br />
<img src="http://www.kuripon.com/wordpress/images/2010021104.JPG" alt="" width="400" height="300" /></p>
<p>混ぜ合わせたフィリングを型に流しいれ、クリップをはずします。<br />
<img src="http://www.kuripon.com/wordpress/images/2010021105.JPG" alt="" width="400" height="300" /></p>
<p>家には電子レンジについているオーブン機能しかないので、それを180℃余熱<br />
してから、45分間焼きました。<br />
<img src="http://www.kuripon.com/wordpress/images/2010021106.JPG" alt="" width="400" height="300" /></p>
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		</item>
		<item>
		<title>鮭のフレークを手作りしてみる</title>
		<link>http://www.kuripon.com/blog/?p=364</link>
		<comments>http://www.kuripon.com/blog/?p=364#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 10:57:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クッキング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kuripon.com/blog/?p=364</guid>
		<description><![CDATA[近所のスーパーで一切れ69円で売られていた、ふり塩鮭で
鮭フレーク作ってみました。
&#8220;ふり塩鮭&#8221;と言われると、甘塩なのか辛塩なのか、よく分からなかったので
味見しながら作った結果をレポートします。
&#60;材料 鮭フレーク&#62;
ふり塩鮭 ・・・ 3切れ)
(A)
    醤油 　　　    ・・・　30cc
    みりん 　　    ・・・　10cc
    すり白胡麻   ・・・　10g　
    塩               ・・・　お好みで　
&#60;つくり方メモ&#62;
1. やかんで沸かした熱湯と鮭をフライパンに入れて、5分間中火で茹でる。
2. 茹で上がった鮭から皮と骨と血合いを取って、ブレンダーでフレーク状にする
機種は、TESCOM THM500 5STAR Chef

この目盛りで3～5秒で粉砕したら

↓　のようになり。

3. フライパンに2と(A)を入れて混ぜながら炒りあげて
↓　完成です。

鮭の塩加減により、調味料は調節した方が良さそう。
飲み会の後のお茶漬けとか、朝ごはんのお供に良さそう。
今度は秋鮭で作ってみたいな。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>近所のスーパーで一切れ69円で売られていた、ふり塩鮭で<br />
鮭フレーク作ってみました。</p>
<p>&#8220;ふり塩鮭&#8221;と言われると、甘塩なのか辛塩なのか、よく分からなかったので<br />
味見しながら作った結果をレポートします。</p>
<p>&lt;材料 鮭フレーク&gt;</p>
<p>ふり塩鮭 ・・・ 3切れ)<br />
(A)<br />
    醤油 　　　    ・・・　30cc<br />
    みりん 　　    ・・・　10cc<br />
    すり白胡麻   ・・・　10g　<br />
    塩               ・・・　お好みで　</p>
<p>&lt;つくり方メモ&gt;</p>
<p>1. やかんで沸かした熱湯と鮭をフライパンに入れて、5分間中火で茹でる。</p>
<p>2. 茹で上がった鮭から皮と骨と血合いを取って、ブレンダーでフレーク状にする<br />
機種は、TESCOM THM500 5STAR Chef<br />
<img src="http://www.kuripon.com/wordpress/images/2010020401.JPG" alt="" width="400" height="300" /></p>
<p>この目盛りで3～5秒で粉砕したら</p>
<p><img src="http://www.kuripon.com/wordpress/images/2010020402.JPG" alt="" width="400" height="300" /></p>
<p>↓　のようになり。</p>
<p><img src="http://www.kuripon.com/wordpress/images/2010020403.JPG" alt="" width="400" height="300" /></p>
<p>3. フライパンに2と(A)を入れて混ぜながら炒りあげて</p>
<p>↓　完成です。</p>
<p><img src="http://www.kuripon.com/wordpress/images/2010020404.JPG" alt="" width="400" height="300" /></p>
<p>鮭の塩加減により、調味料は調節した方が良さそう。</p>
<p>飲み会の後のお茶漬けとか、朝ごはんのお供に良さそう。</p>
<p>今度は秋鮭で作ってみたいな。<img onclick="grin(':mrgreen:');" src="http://www.kuripon.com/wordpress/wp-includes/images/smilies/icon_mrgreen.gif" alt=":mrgreen:" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kuripon.com/blog/?feed=rss2&amp;p=364</wfw:commentRss>
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